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2007.10.28

10.26 深水龍作 HUNDRED

既に周知の事だろうが、再度紹介する。
HUNDREDは、深水龍作+入江寛の実力派ユニット。
結成当時、二人の年齢を足すと「100」になることから、この名前が付けられた。
ヴォーカルとベースだけのユニットは世界で彼らだけである。
曲により、キーボード・ピアニカの森麻由子が加わり、山本akiがコーラスでサポート。

「さ~!いこうか!」の掛け声でベースがリズムを刻み始める。
深水流のハスキーでアダルトな声が響く。まばたきをするのを一瞬忘れた。
すでにHUNDREDの世界へ巻き込まれた感じだ。
是非、その目と、耳で確かめていただきたい。細かいことは私は言えない。(by Mic)

さて、11/16から18日まで5回公演が新宿SPACE107である。
下記のポスターがそれだ。
Midnight Callin' 
ロックンロールミュージカル。
オールディーズなスタイルにカギ穴の奥に悪巧みをしている女性(そうみえる)。
深水龍作が何をテーマにしているのか・・・!期待したい。
涙と笑い、汗と熱!すでに巻き込まれている気がする。


新宿SPACE107
Midnight Callin' 
ロックンロールミュージカル。


投稿者 waterlife : 13:08

2007.10.27

神野悠 ピアノ弾き語り

神野氏は今年に入ってから曲作りを始めたようだ。そしていわゆるハコ
で演じるのが初めて!確かにモデルだけあって人に見られるのは慣れて
いるように感じた。初めてのライブ!とは思えない仕上がりに驚かされた。

ライブ終了後にインタビューをしてみた。

Q:音楽との出会いは?
A:お父様がジャズピアニストで子供のころから音楽、特にピアノには触
れていた。モデルの仕事をする以前はバンドの経験はありませんが、一
人で曲を作って歌っていた!もしかすると今で言う「ひきこもり」?み
たいにピアノに向かっていました。

Q:今年に入ってから曲を作り始めた?きっかけは?
A:正直何気なくです。が、どのくらい曲を作って歌えるのか、自分への
挑戦でもありました。既に80曲はありますが披露できる?した
い?と思えるのはまだ10曲位です。まだ自信が無いのが正直です。

Q:歌謡曲が好きと言っていましたが・・・
A:そうですね。子供のころからテレビやラジオから聞こえてきているの
が歌謡曲でしたし・・・

Q:でもジャズを聞いて育った?
A:確かに・・・でも、子供のころって分かりやすくて覚えられる方が良
かった・・・。ジャズっていうジャンル?言葉も知らなかったし。

Q:10月27日もVOL.2として出演予定があるようですが・・・・
A:MCをもう少し勉強してみたいと思います。是非、遊びに来てください。
取り敢ず・・・どうもありがとうございました。
神野氏の弾き語りは、確かにメロディー主旋律は自然な流れで進行して
いたが、ピアノアレンジはジャージーな世界観があって面白い。
これからの活躍を期待したいと思います。


(生意気いってごめんなさい!written by A子)



投稿者 waterlife : 15:32

2007.10.23

10/19 浦田健志

アコースティック・ギターをヒョイと担いでステージに上がった浦田さん。
「こんばんは、ウラタタケシです」ですぐに曲を始めた。2曲歌い終えて、近況報告。
ブルース・スプリングスティーンが好きだ。という浦田さんは「音楽はシンプルがいい。言いたいことがイッパイあるが、それはメロディーに乗せて歌うことで伝わりやすくなる」と話していました。「歌を難しくしない、シンプルに伝える。そして今回は、気楽に!」とは言っていましたが、2nd ステージではどんどんボルテージが上がり熱唱。約1時間も歌ってくれました。ファンとの距離も近いこともあり、とても暖かいステージだと感じた。
聞いてみた:「アルティカはステージが低いし、お客様との距離が近いから歌いにくくないですか?」昔なら、お客の顔が見えるのは怖いと感じたかもしれないけど、今は、この距離感が心地よく思えるようになったよ。全部バレルからね。髪のてっぺんから足下まで、でも、それが浦田だし!隠すことは何もないよ!次は、リズムを入れるかもしれない!期待してくれ!

Writen by (MM)


投稿者 waterlife : 11:45

2007.10.23

10/18 アコーディオンの夕べ 伊藤ちか子

公園のパティオから聞こえてくるような静かで重い曲が空間を埋め尽くし始めた。
今回の選曲は私が持つアコーディオンのイメージとは(音楽にうとい・私)違っていた。
それはカーニバル?のようなハッピー・ハッピーではなく情感に何かを訴える不思議な魅力が醸し出されていた。音もそうであるが、伊藤氏も不思議な魅力がある。蛇腹を引く、ブレス(呼吸)のタイミング、楽器と息が合うと言う表現が適当かどうかは分からないが、そう感じた。
ゲストも豪華で、桜小路 富士丸さん(似顔絵エンターティナ)、浅野 久江さん(フルート奏者)が加わり、アンコールを終えた。


投稿者 waterlife : 10:22

2007.10.20

公募展

アートライフ・ミュージアム・ザ・ネット主催にて若手、プロから学生さんらの「絵」の展示会が開かれています。10月1日から10月30日までの1ヶ月。作品数が多いので前半・後半で紹介しています。
http://www.art-life.ne.jp/

☆☆☆☆好きな作品に投票して、iPod shuffleを当てよう!☆☆☆☆
期間中、ご来店いただき、気に入った作品に投票いただいた方の中から、抽選で1名様にiPod shuffleをプレゼント!抽選結果は11月5日(賞品発送)

プレゼント企画もうれしいですね。是非、お好きな「絵」に投票してiPod shuffleをゲット。値札もついている? 買える様です。お気に入りに関しては、予約をしておくことをお勧めします!


投稿者 waterlife : 14:33


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